抹茶入玄米茶(ティーバッグ5g×5入)

国産玄米を炒った芳ばしい香りと、煎茶のほろ苦さが絶妙にブレンド。
口に広がる余韻がクセになるお茶です。
食事との相性も良いので、日常的に気兼ねなくお飲みいただけます。

名称 抹茶入玄米茶(ティーバッグ)
原材料名 茶葉、玄米、抹茶
茶種 玄米茶
摘採場所 静岡県浜松市
内容量 ティーバッグ 5g×5個
賞味期限 製造から1年(未開封)
保存方法 常温で保存

静岡県浜松市産お茶


【抹茶入り玄米茶】

― 静岡県浜松市産 煎茶使用 ―


香ばしさと旨みが重なる、満たされる一杯。
炒りたての国産玄米の芳ばしい香り。
そこに重なる、浜松産煎茶のすっきりとした旨み。
さらに抹茶のコクが加わり、味わいに奥行きを生み出します。

HARUICHI STYLEの抹茶入玄米茶は、
静岡県浜松市の提携農園で育てられた煎茶をベースに使用。

“静岡茶”の中でも、
浜松のお茶ならではの澄んだ風味と穏やかな旨みが、
玄米の香ばしさと心地よく調和します。

やさしい緑色がカップに広がり、
ひと口含めば、どこか懐かしい余韻が静かに続きます。

食卓に自然となじみながら、
きちんと満足感を届けてくれる味わいです。


お茶を注ぐ

味わい

  • 炒り玄米の香ばしくやさしい香り
  • 煎茶の爽やかなほろ苦さ
  • 抹茶のまろやかなコク
  • 後味はすっきりと軽やか

香ばしさの中に、きちんと旨み。
食事の時間にも、ほっと一息つきたい時間にも、
自然になじむ、整った味わいです。



期待できるうれしいポイント

玄米を炒ることで生まれる香ばしい香りは、食欲をやさしく刺激し、温かみのある印象を与えてくれます。

煎茶や抹茶に含まれるカテキンやテアニンは、日々の健康習慣に取り入れやすい成分として知られています。

渋みが強すぎないため、お茶が苦手な方にも比較的飲みやすいのも特長のひとつ。

毎日の食卓に自然となじみながら、さりげなく“うれしい”を積み重ねていける存在です。


朝のお茶

こんな時間に

キッチンにやわらかな湯気が立ちのぼる、何気ないひとときに。

家事の合間、少し腰を下ろして深呼吸。
湯気とともに立ちのぼる玄米の香りは、
どこか懐かしく、安心感を運んでくれる存在です。

にぎやかな食卓にも、
静かなひとり時間にも。

気取らず、毎日そばに置いておきたくなるお茶です。


地域とともに育む、浜松のお茶

お茶どころ静岡県。
その中でも浜松市は、温暖な気候と長い日照時間に恵まれた地域です。

山間地特有の寒暖差や、朝夕に立ち込める霧は、
茶葉の甘みと旨みをゆっくりと育てます。

広大な茶畑に揺れる青々とした葉。
その一枚一枚が、春の力をたっぷりと蓄えています。

HARUICHI STYLEは提携農園様とともに、
茶畑の手入れ・収穫・加工に関わりながら、
一年を通して浜松のお茶と向き合っています。

ただ仕入れるのではなく、
共に育てる静岡茶。

それが、私たちのこだわりです。

提携農園での様子や、
お茶づくりの風景は、ホームページでもご紹介しています。
やわらかな若葉が揺れる畑の景色を、ぜひのぞいてみてください。
▶︎ 提携農園の様子はこちら


手軽に、本格的な一杯を。 急須がなくても、上質な味わいを。

カップにティーバッグをひとつ入れてお湯を注ぐだけ。
玄米の香ばしい香りと浜松産煎茶の旨みが、やわらかく広がります。

茶葉が広がりやすい仕様で、忙しい朝や仕事の合間でも、本格的な風味を手軽にお楽しみいただけます。

気負わず楽しめる味わいから、世代を問わず親しまれています。
ご自宅用はもちろん、プチギフトや手土産にもおすすめです。

いつもの時間を、少しだけあたたかくしてみませんか。

抹茶入玄米茶(ティーバッグ)の楽しみ方

淹れ方

[マグカップの場合]

マグカップサイズ(180cc)にティーバッグをお一つ入れて、 お湯(90℃)もしくは冷水を注ぎます。
ティーバッグを揺すり、 色鮮やかになりましたらティーバッグを取り出してからお楽しみください。

氷を入れたグラスで楽しむ冷茶
湯呑みで手軽に淹れるティーバッグ

[水出しボトルの場合]

750mlのボトル1本に、ティーバッグ2個がちょうどよい分量です。
ティーバッグを入れたら、一番上のメモリまで水を入れて、3〜6時間冷蔵庫で抽出すれば完成。寝る前に冷蔵庫に入れておけば、一晩でできあがりです。

フィルターインボトルにティーバッグを入れて抽出

ワイングラスで楽しむお洒落な水出し茶
食卓に並ぶ水出し茶のボトル

HARUICHI 静岡銘茶【日本茶】抹茶入玄米茶〈小〉(ティーバッグ5g×5入)

400円

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